(恐ろしい教師の権力)大川小学校の悲劇!!

(恐ろしい教師の権力)大川小学校の悲劇!!

★先生も五感の働かない異常者がいる、気をつけろ!


「津波が来るから高い場所へ逃げろ」という放送を生徒も教師も一緒に聞き、生徒は
「山さ逃げろ!」と言って裏山へ逃げようとしたのに、それを教師が強引に止めて川
沿いに逃げて津波に飲み込まれた。どう考えても教師の判断ミスだろう。— きっこ



あの日大川小学校で何が起きていたか 津波が迫る中で教師達は権力闘争 - 世界のニュース トトメス5世



大川小学校津波訴訟 控訴議案可決 賛成16、反対10 - 事件・事故掲示板|爆サイ.com



《大川小 津波訴訟》マスコミが報じない多くの人達のモヤモヤ - NAVER まとめ



★沖縄でも子供の「生殺与奪権」を握る教師達!

教育の崩壊①→事件は、平成18年2月22日に起こっていました。登校時の昇降口でのことで、ある児童が家から包丁を学校内へ持ち込み「刺せるなら刺してごらん」と、相手にその包丁を手渡したと言う事件です。— 市民オンブズマン わらびの杜



教育の崩壊②→安慶田小学校で起こった「包丁持込み事件」。殺傷力のある包丁がもちこまれたという事実。かけがえのない「子どもの命」その「子どもの命」にたいして、市教委は真剣に向き合おうという態度ではない。— 市民オンブズマン わらびの杜



教育の崩壊③→緊急保護者会議で、CDでの盗聴を指示したのは、沖縄市教育委員会の下地邦敏指導課課長。保護者の誰が何を発言したをチェックするために、校長眞喜志康春、教頭高森新一に盗聴を指示。— 市民オンブズマン わらびの杜



教育の崩壊④→その実例が、2006年安慶田小学校であった、担任による卒業文集「絆」からの、恵ちゃんのプロフィ-ルの抜き取りでした。印刷の段階で、担任が抜き取っていた。— 市民オンブズマン わらびの杜



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迫る、高額療養費制度見直し

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探査犬でクジャク“退治” 八重山の生態系保護へ(沖縄タイムス )

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★クジャク事件の黒幕は、当時小浜島でリゾートホテルを経営
していたヤマハの川上源一さんだと地元で噂が流れていました。


探査犬でクジャク“退治” 八重山の生態系保護へ

沖縄タイムス 5月13日(金)10時49分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160513-00000010-okinawat-oki


 八重山諸島に定着し、環境省が「要注意外来生物」に指定するインドクジャクの繁殖期に合わせた沖縄県と竹富町の駆除事業が黒島と小浜島で本格化している。4月中旬から探査犬を4頭導入、今月9日までに両島で約250個の卵を駆除した。昨年のデータ活用や探査犬を増やしたほか、本年度から試験的に「疑似卵」も活用。生態系保護に向けた新たな取り組みによる効果が期待されている。
 インドクジャクは1970年代に竹富町内の観光業者が観賞用として持ち込んだものが島々に広がった。町自然環境課によると、八重山では石垣、小浜、黒島、新城の4島に定着。雑食性でヘビなど小動物をあさり生態系への影響が懸念されている。
 竹富町は、餌で誘い出す「箱わな」や銃器駆除を実施してきたがクジャクが「学習」し避けるようになったため、2014年度に「探査犬」を導入した。
 同課によると、探査犬1頭を導入した初年度が約120個、15年度は3頭導入し333個を駆除した。本年度から県が黒島地区、町が小浜地区で事業を実施。現場数カ所では、ふ化しない疑似卵を実際の卵と入れ替えることによる繁殖阻害効果を検証する。
 事業を受託する南西環境研究所の福原亮史外来生物対策室長は「昨年に比べて産卵箇所が減り1巣当たりの産卵数も減少した。一定の成果があがっており、繁殖を阻害し、早期撲滅につなげたい」。
 町自然環境課の新盛勝一課長は「黒島と小浜でのインドクジャクの目撃は格段に減ったが、根絶には至っていない。引き続き、県や地元住民らの協力を得ながら早期撲滅を図り、世界自然遺産登録に向け、町内の生物多様性保全を推進したい」としている。