【募集】期日前投票事務従事者募集(那覇市議会議員一般選挙)

【募集】期日前投票事務従事者募集(那覇市議会議員一般選挙)

http://www.city.naha.okinawa.jp/kakuka/senkan/osirase/sigi29rin.html

 那覇市選挙管理委員会では、平成29年7月9日(日)執行の那覇市議会議員一般選挙に
伴う期日前投票の事務従事者を募集しています。

 那覇市の将来にとって大事な市議会議員一般選挙です。そんな大事な選挙の期日前投票
所で一緒に働いてみませんか。

 選挙事務に興味がある方、ぜひお電話ください。皆様のご応募をお待ちしております。
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南部医療センター職員、麻薬庫鍵の紛失隠す 「筋弛緩剤紛失」直後に

南部医療センター職員、麻薬庫鍵の紛失隠す 「筋弛緩剤紛失」直後に

2017年3月23日 琉球新報
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-465747.html

 沖縄県立南部医療センター・こども医療センターに勤務する60代の男性職員が昨年10月
下旬、筋弛緩(しかん)剤やモルヒネなどが入った麻薬金庫の鍵が紛失していることに気付き
ながら上司に報告せず、合鍵を作って隠蔽(いんぺい)しようとしていたことが22日、分かっ
た。県病院事業局は同日、事実の隠蔽と虚偽の報告があったとして、鍵を管理していた同職
員を減給3月(給料月額10分の1)の懲戒処分にしたと発表した。薬物に紛失はなかった。同
センターは昨年10月14日に筋弛緩剤の紛失を公表していたが、その直後に麻薬金庫の鍵
を紛失していた。


 県病院事業局によると、金庫の鍵は2本あり、うち1本が無くなった。同職員は昨年10月26
日に紛失に気付いたが、報告を怠ったまま、12月22日に合鍵作成を事務職員に依頼した。

上司が作成について説明を求めたところ、男性職員は「もともと1本しかなかった」と虚偽報告
をしたという。同センターは12月28日に麻薬金庫の鍵を取り換えた。

 男性職員は聴取に対し「筋弛緩剤の紛失が公表された直後だっため、報告しづらい状況だ
った」と話しているという。佐久本薫・同センター院長は「鍵の管理を徹底するマニュアルを作成
し、厳格な薬剤管理に取り組み、社会奉仕に努めていく」とコメントした。

 また、県病院事業局は22日、昨年7月17日に酒気帯び運転で信号待ちの車に追突したとし
て、県立中部病院に勤める20代の男性薬剤師を停職6月の懲戒処分にしたことも発表した。

筋弛緩剤紛失)県立病院さん、「 2003年中部病院の事件」を忘れないで!




生徒と淫行の疑いで40代女性教諭を免職 沖縄県教委 | 沖縄タイムス+プラス ニュース

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沖縄県教育委員会は25日、男子高校生にみだらな行為をしたとして、児童福祉法違反の疑
いで逮捕、起訴された40代の女性教諭を懲戒免職にした。また、酒に酔って那覇市松山の路
上に停車された原付きバイクを損壊した、浦添市内の小学校の男性臨時的任用教員(29)も
戒告処分とした。