(沖縄県民にも導入しろ)米軍トラブルで弁護費用助成へ 京都府京丹後市が独自に

★多発する沖縄の米軍犯罪 政治家も役人も
『沖縄県民を政争のエサに使うのはやめろ!』

(沖縄県民にも導入しろ)米軍トラブルで弁護費用助成へ 京都府京丹後市が独自に

2016年6月6日 22:09  琉球新報
http://ryukyushimpo.jp/kyodo/entry-293260.html

 米軍のミサイル防衛用の早期警戒レーダー「Xバンドレーダー」が配備された経ケ岬通
信所を抱える京都府京丹後市は6日、米軍関係者と市民の間に交通事故などのトラブル
があった際に、希望すれば最大300万円の弁護士費用を市民に助成する独自の制度を
設ける方針を明らかにした。

 6月定例市議会に約300万円の補正予算案を提出する。三崎政直市長は「他の自治体
では先例がないと聞いている。市民の不安に対し、行政ができることを考えた」と話している。

市によると、交通事故の助成では、任意保険で弁護士費用が補償されないケースに限る。


(共同通信)

米軍とのトラブルに弁護士費用助成へ 京都府京丹後市



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米軍絡みの飲酒運転で免許取り消しなんて99%ない。

米軍絡みの飲酒運転で免許取り消しなんて99%ない。


新人研修で外人パワーなどと教えるトコだ。
そもそも沖縄で車なしで社会生活は営めない事を考えると
ようするに、そんな処罰などないのである。

成人式のために帰沖して米兵に轢き殺された事件が数年前にあったが、
確か2週間の免停だ。

— カナmen (@Kanamen2)



沖縄県警に米兵の飲酒運転後の免許取り消しはどうなっているか?
と問い合わせたら公安から免許を発行してるわけじゃないから
そんなのないとのこと。

罰金の納付率はどうなってるかと訊いたら、違反金と罰金は違う。
違反金はたぶん警察白書に公開されているかもとのこと。
罰金は知らんとな。

— カナmen (@Kanamen2)



在沖米兵の扶養家族も基地内でろくな講習受けずに免許もらえるからね。数日前まで無免
許だった素人が現地の講習受けずに現地の公道走れるのがまずおかしいと思うべき。走る
凶器だ。沖縄にはそんなヤツがウヨウヨ居る。

— Republic of Uruma (@RepUruma)



たとえゴール免許の優良ドライバーであってもそんな凶器がウヨウヨ居る沖縄だと事故を確
実に回避することは難しい。なんせ向こうから突っ込んでくるんだからな。凶器が突っ込んで
大損食らうのはだいたいやられた側。あいつら基地に逃亡するし、基地押し付け派のクズは
あいつらを擁護するし。

— Republic of Uruma (@RepUruma)




ヤマト人と米軍幹部は沖縄人を「動物園のサル」と言って笑っているのだろう!

ヤマト人と米軍幹部は沖縄人を「動物園のサル」と言って笑っているのだろう!

★戦後の沖縄運営側にも責任、沖縄の「言葉」「歴史」を封印した結果
沖縄の実態「屈服した沖縄人を生産」した教育の成果である!


自分達で自分達の国を形成してそれを守るという気概がなく、強そうな米軍に守ってもらおうと勝手に期待している人間。こういう輩が日本には多いんだろうな。俺はこの状態を危惧する。あまりにも脆弱だろこれ。独立国の住民の態度とは言い難いだろこれ。甘えんなと思う。— 運玉義留



社畜として働き詰めのニーセー達は、独立なんて、経済的にやれるわけないだろの一点張り・・ネットの見過ぎか中国怖い怖いと洗脳ひどく。沖縄がわめいたところで国際社会は認めない云々。中途半端リテラシー層は本土メディアからの洗脳が強くて日本国家が崩壊する日まで覚醒できない。— munjurugasa



米側の暴言は後を絶たない。近年の米軍関係者による県民への主な問題発言。事実誤認が背景にある。米側のネトウヨ化。メア。マクルビー。イームス。カオ。そしてエルドリッヂ。 そしてニコルソン。— ウナイグミ



オスプレイが墜落した問題で、在沖米軍トップのニコルソン四軍調整官が「県民に被害を与えなかった。感謝されるべきだ」とコメントを発表しました。画像は会見時のニコルソン氏— 情報速報ドットコム



ニコルソン四軍調整官が傲慢で、絶対に謝らない司令官なのか? というと、今年だけでも米兵による女性暴行事件、米軍属による女性死体遺棄事件で「事件は全て私の責任だ」と深々と頭を下げていた。— 独破戦線