名護市民はどうやらトグチを選んだようだな。その後の名護がどう変わるか、これはこれで興味深い。— Republic of Uruma

★沖縄の選挙は金持ち公務員(革新)VS民間企業&宗教+政府(保守)のたたかいである
貧困層は見捨てられていて「他人の就職先の協力はしないよ」と怒っている人々もいるのです!


名護市民はどうやらトグチを選んだようだな。これで辺野古問題は決着がついたか。その後の名護がどう変わるか、これはこれで興味深い。 https://t.co/ayLoYp4tOW

— Republic of Uruma (@RepUruma) 2018年2月4日



トグチが勝てば米軍基地ができ、対価としていくばくかの刹那的金が得られる。ただし経済的自立から後退する。

イナミネが勝てば米軍基地はできず名護の自然、教育環境は守られる。また名護の経済的自立に大きな一歩となる。

名護市民がどちらの未来を選ぶか個人的に注目してる。

— Republic of Uruma (@RepUruma) 2018年2月4日



次のターニングポイントは名護の辺野古に米軍基地が移設された後だな。名護の生活環境の変化と、普天間基地が本当に無くなるかどうか。ここだな。 https://t.co/1ougC5QFaR

— Republic of Uruma (@RepUruma) 2018年2月4日




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首相「本土の理解得られぬ」 沖縄基地移設巡り答弁ー琉球新報

★ヤマトンチュ(本州の日本人)になりたい沖縄人はタダチに自衛隊に入れ!


首相「本土の理解得られぬ」 沖縄基地移設巡り答弁ー琉球新報

2/3(土) 6:04配信 琉球新報
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00000004-ryu-oki


 安倍晋三首相は2日の衆院予算委員会で、沖縄の基地負担軽減について「日米間の調整
が難航したり、移設先となる本土の理解が得られないなど、さまざまな事情で目に見える成果
が出なかったのが事実だ」との認識を示した。安倍首相が米軍普天間飛行場など在沖縄基地
の県内移設の理由に「本土の理解が得られない」ことを挙げたのは初めて。


 政府による沖縄の基地負担軽減策のほとんどが基地の県内移設を伴う。防衛省などはこれ
まで県内移設は沖縄の地理的位置など軍事上の理由としてきたが、安倍首相は本土の抵抗に
よる受け入れ困難性を挙げたことになる。

 首相は普天間飛行場の名護市辺野古への移設を「最高裁判所の判決に従って実行していき
たい」とも改めて強調した。

 立憲民主党の阿部知子氏の質問に答えた。首相は2012年の政権交代後、日米間で嘉手納
より南の米軍基地の返還・統合計画について合意したことや、昨年に普天間飛行場東側の土地
約4ヘクタールを返還させたことなどを挙げ「今後も負担軽減に取り組んでいく」と語った。

 予算委で阿部氏は、相次ぐ米軍機のトラブルに関連して、政府が飛行停止を求めたにもかかわ
らず、米軍が飛行を再開した点を指摘。首相は、重大事故の際は飛行停止を求めているとした上
で「(日米で)意見の齟齬(そご)があるのは事実だ。今後、飛行再開に際して自衛隊の専門的知
見も活用し、わが国として合理性を判断したい」と答えた。

 また、日米合同委員会の協議内容が明らかにされていないとして阿部氏が公表を求めたのに
対し、河野太郎外相は「合意事項、議事録は日米双方の同意がなければ公表されないというのが
政府の方針だ」と説明した。
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琉球新報社


2月1日までの期日前投票者は、累計17269人。現時点で投票率35%に到達。— はる@みらい選挙プロジェクト

#名護市長選

2月1日までの期日前投票者は、累計17269人。現時点で投票率35%に到達。 pic.twitter.com/OlHLbqU8xI

— はる@みらい選挙プロジェクト (@miraisyakai) 2018年2月2日



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— はる@みらい選挙プロジェクト (@miraisyakai) 2018年2月1日