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こっそり辺野古を買っていた「政界9人」とは一体誰なのか?


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★辺野古新基地の土地を購入していた次期『軍用地主候補』利権政治屋とは?

中谷元  額賀福志郎

久間章生 石破茂

中川秀直 野中広務

高市早苗

菅直人 川端達夫 北澤俊美
 
前原誠司 下地幹郎



こっそり辺野古を買っていた「政界9人」とは一体誰なのか?(杉並からの情報発信です)

http://www.asyura2.com/10/senkyo81/msg/768.html


投稿者 山狸 日時 2010 年 3 月 06 日 10:55:26: tX9mutQ2kzrA2



http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/3f82c61770c7905570bf7dd42dd817a1

昨日(3月5日)の日刊ゲンダイに【辺野古を買っていた「政界9人リスト」が問題化】という記事が掲載されました。

http://gendai.net/news.php?m=view&g=syakai&c=020&no=44905

記事の中のポイントを四つ以下に転載します。

1.「1月の名護市長選では基地移設反対派が当選しましたが、いくら沖縄県民が反対しても移転先は辺野古で決まりでしょう。地移転を当て込んで先行投資している勢力がいるからです」(政界事情通)

2.「沖縄の土地をめぐっては小沢幹事長が購入していることが一部で報じられた。これは資産公開で明らかになっているが、問題は隠れてコッソリ買っている連中だ」

3.「公安当局と防衛庁調査部が秘密裏に調べた結果、辺野古周辺の土地を購入している政界関係者は、小沢氏以外に少なくとも9人いた。当局は購入時期や面積、購入価格など詳細なデータを持っているが、今のところ、この“9人リスト”は封印されている。いずれも別人の名義にしてあったり、間にいくつも業者をカマせるなどして本人の名前が表に出ないよう巧妙にカムフラージュされています」(公安関係者)

4.「問題の「9人リスト」には、守屋と近かった政治家を中心に自民党の防衛族議員がゾロゾロだ。防衛庁長官を経験したNとKとI、官房長官経験者のN、特命大臣として沖縄問題などを担当したT、首相秘書官の立場で官邸を仕切ったIと、自民党だけで計6人。他には、民主党の現職閣僚MとK、国民新党のSの名も挙がっているという」

▲ “9人リスト”の9人とは具体的には誰なのか?

日刊ゲンダイの記事を元に9人の具体的な名前を調べたブログ記事を見つけました。

ブログ・一夢庵「秘密裏に辺野古土地購入の政界9名リスト」です。

http://www.twitlonger.com/show/ds5q7

このブログ記事によりますと、それぞれの属性とイニシャルに該当する可能性のある政治家は次のとおりです。

① 防衛庁長官を経験したNとKとI
 
 N :67代 中谷元、72代 額賀福志郎 

(*3月11日開港予定の茨城空港は通称額賀空港と呼ばれています)

K:73代 久間章生

 (*小池百合子氏はKですが防衛大臣就任で防衛庁長官ではない)

 I:69代 石破茂

② 官房長官経験者のN:66代 中川秀直、63代 野中広務 

③ 特命大臣として沖縄問題などを担当したT:安倍内閣の高市早苗

④ 首相秘書官の立場で官邸を仕切ったI:小泉内閣の飯島勲首相秘書官

⑤ 民主党の現職閣僚MとK

 M:前原誠司

 K:菅直人、川端達夫、北澤俊美

⑥ 国民新党のS:下地幹郎

下線が引かれた政治家は属性とイニシャルで一人しかいない政治家ですので該当する可能性は極めて高いと思われます。

「辺野古の土地をこっそり買っていた9人」が特定され公表されれば鳩山政権が沖縄県民の民意を裏切って秘密裏に決着しようとしている「辺野古キャンプシュワブ陸上案」は簡単に吹っ飛ぶことになるでしょう。

「草の根ネット」の皆さんは全員で協力してこれら9人を特定して公表しましょう!


沖縄県民は仲井真知事をリコールに追い込めるか( 植草一秀 )


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★私も沖縄の今後のため、反郷土愛の政治家は排除せよ!

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沖縄県民は仲井真知事をリコールに追い込めるか

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植草一秀の『知られざる真実』

マスコミの伝えない政治・社会・株式の真実・真相・深層を植草一秀が斬る

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/post-50c4.html


沖縄県の仲井真弘多知事が辺野古海岸埋め立て許可を出した。

予想通りの展開であり、長い時間をかけた出来レースだった。

仲井真氏は記者会見の会場を県庁から知事公舎に変更した。


知事公舎に引きこもって、外に出てこないのだ。

県庁舎には、仲井真氏の背信行為を糾弾する県民が詰めかけた。

仲井真氏は記者会見で「公約は変えていない」と言い張り、声を荒げて自己を正当化した。

悲しい姿である。


県民にとっても悲しい行動だが、人間として悲しい行動でもある。

政治家として生きるなら、人々のために行動するべきであるし、主権者との約束は体を張ってでも守るべきだ。

人々のためではなく自分のため。

自分の利益のためなら、主権者との約束も平気で踏みにじる。

このような人たちが政治を司っているのだから、世の中が良くなるわけがない。

悲しい日本の現実である。


知事公舎を訪れた県民は、仲井真氏に対して「恥を知れ」、「裏切り者」の怒声を浴びせたと伝えられているが、正鵠を射た発言である。

仲井真氏は埋め立て許可を出したが、県外移設を求めているから公約違反ではないと言い張るが、このような理屈が通るとでも考えているのか。

辺野古の基地建設に反対の姿勢を貫くなら、埋め立てを許可しない決定を下せばよいだけである。


地元では「カネに弱い知事」と言われていると伝えられているが、まさに、

「今だけ、金だけ、自分だけ」

の典型である。


沖縄県民は仲井真知事のリコールを実現させる方向に行動を展開するべきである。

金で頬を叩かれて、基地建設を容認するのでは、沖縄自身が基地依存症候群に陥っているとの批判を受ける。

県民と県が一体となって、これ以上、沖縄に基地を作らないことを死守するべきではないのか。

沖縄の人々が基地拒絶の姿勢を貫かないなら、日本国民の総意としての基地拒絶は成り立たない。

沖縄の矜持、日本の矜持が問われているのである。


日本の政治、日本の現状に疑問を持つ主権者は多い。

米国の言いなりになる日本。

官僚が支配する日本。

大企業の利益ばかりが尊重される日本。

こうした日本を是正するべきだと考える主権者は多く存在する。

日本は曲がりなりにも国民主権の国であるから、このように考える主権者が多数を占めて、その意思を国政選挙で表出す

れば、政治の体制が変わる。

主権者を軸とする政治が実現するのである。

2009年にその可能性が大きく広がった。

しかし、4年の年月が経過して、振り出しに戻ってしまった。

いや、振り出し以上に、戦前の日本に回帰する様相が強まっている。

この現実を生み出したのも、日本国民なのである。

その点を踏まえなければ、真の解決策を見出すことはできない。

日本の首相に安倍晋三氏を選び、沖縄の知事に仲井真弘多氏を選んできたのはほかでもない。日本国民なのである。

日本の主権者が、本当にこの選択で良いというのであるなら、変化を望むことはできなくなる。

しかし、その延長上に、日本の良い姿、住みよい社会日本の姿は描けない。

多くの国民が真実に気付いていないという面もある。

情報空間を支配するマスメディアが偏向しているという問題もある。

そして、政治変革をリードする政治勢力の統率がとれていないという問題もある。

これらの諸問題が存在するために、日本の主権者国民にとっては、極めて不幸な現実が広がってしまっているのである。

希望を捨てることなく、日本政治刷新の大目標に向けて、行動を開始してゆかなくてはならない。


沖縄で700人が抗議の集会 「県民の心は号泣」


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★日本の官僚は沖縄が自立するのを恐れている!

★究極の提案であるが、沖縄独立運動が効果的である!


沖縄で700人が抗議の集会 「県民の心は号泣」 

カテゴリ沖縄問題 出典 共同通信 12月28日 電子版 

記事の概要 日本軍事情報センター

http://www.kamiura.com/whatsnew/continues_2458.html


米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の県内移設に反対する市民グループは28日、県庁前の広場で、移設に向け政府が申請した名護市辺野古沿岸部の埋め立てを承認した仲井真弘多知事への抗議集会を開き「県民の心は号泣している」「知事の裏切り糾弾」と怒りの声を上げた。

快晴の下、集会には約700人(主催者発表)の市民が参加。

集会の冒頭、右腕を突き上げながら「知事は即刻辞任しろ」「辺野古に基地をつくらせないぞ」とシュプレヒコールを上げた。


コメント

最近、仲井真知事が辺野古埋め立てを承認してから、テレビのニュース映像で埋め立て予定線をみると、一段と埋め立て面積が広がったように感じる。

軍港にする部分は深さが増すギリギリのことろまで埋め立てるようだ。

政府が県知事の埋め立て承認権限を取り上げて、国が強制執行をしなかったのは、地元の反発よりも時間がないと判断したからではないかと思うようになった。

新たに法律を作って県の権限を国が行うようにする時間がなかった。

それだけ国は辺野古に新基地を作ることに時間的な余裕がなくなっていた。

ところで2000年から10年間、北部振興金として支出された約1000億円(総額)では地元の振興に使われたお金はどうだったのか。

北部に多くの箱モノを作っても、結局は本土の大企業が元請けになって、地元を豊かにするようなことにならなかったのではないか。

名護の市街地を平日の昼に歩いても、驚くほど人の姿を見なかった。商店街はガラガラでシャッターを閉じた店も多かった。

毎年100億円を投入する北部振興金でも、名護市周辺で経済活動が活発化しているように見えなかった。

日本のODA(政府開発資金)のように、結局は海外の公共事業でも日本の大手企業が受注して、資金が日本に還流する仕組みになっていたのか。

北部経済振興金の使われ方を調査したような資料を見たい気がする。今回の辺野古埋めてて承認の背景を判断できるのではないか。



安倍首相「沖縄知事の英断に感謝」 埋め立て承認を歓迎


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★『新基地とリンクの振興策』沖縄に多額の税金が投入とあるが、メインは米国のベクテル社と日本本土の

スーパーゼネコンが回収する、地元沖縄に落ちる金は『最低賃金地獄』建設作業員の『人件費のみ』である。


 安倍首相「沖縄知事の英断に感謝」 埋め立て承認を歓迎 

カテゴリ沖縄問題 出典 朝日新聞 12月27日 電子版 

記事の概要 日本軍事情報センター

http://www.kamiura.com/whatsnew/continues_2456.html

沖縄県の仲井真弘多知事が米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設先となる名護市辺野古の埋め立てを承認したことを受け、安倍晋三首相は27日、「市街地の真ん中にある普天間基地が返還に向けてやっと動き出した。

知事の英断に感謝申し上げたい」と首相官邸で記者団に語り、知事の判断を歓迎した。

そのうえで、仲井真氏に25日に伝えた基地負担軽減策について、「知事と約束したことは県民との約束だ。約束を果たすために政府としてできることは全てやる。

米国政府との交渉もあるが、約束を果たすために全力を傾ける」と述べ、実現に取り組む考えを強調した。



コメント
知事の辺野古の埋め立てが承認されても、地元の反対運動で基地建設の延期は必至。

しかし無謀な計画の延期によって遅れた分は地元の反対運動のせいとされてしまう。再び政府は札束を沖縄に積み上げるようになるだけ。

米軍は2020年の前半に普天間の基地の運用を停止するのは間違いない。辺野古の埋め立ての進展に関係なし。

これは日本の国内問題で外務省の米軍基地の利権の問題。

だから米軍が辺野古新基地に関係なく、普天間飛行場を閉鎖することは沖縄県も承知と思う。

だれが勝ってだれが負けたか。辺野古沿岸には地元の反対運動で新基地は建設されず、普天間飛行場は2020年頃に閉鎖されるのは確実。

沖縄から海兵隊は撤退する。



創価学会の警備組織の牙城会の関係資料がウイルスで流出 (雑木帖)


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★オウム真理教に浸透していた、創価学会

創価学会の警備組織の牙城会の関係資料がウイルスで流出 (雑木帖)

http://www.asyura2.com/0505/cult2/msg/820.html

投稿者 外野 日時 2006 年 5 月 04 日 04:41:24: XZP4hFjFHTtWY


 創価学会の警備組織の牙城会の関係資料がウイルスで流出 (雑木帖)

 1995年4月4日、オウム真理教の広報部長だった上祐史浩が外国特派員協会の会見で、オウム教の諜報省がオウム防衛組織の背景を調べた結果、少なくとも27人は元創価学会員であったと公表した。

 噂では、この防衛組織は仮谷さん拉致殺人疑惑を含む拉致者の殺害、殺人、肉体的懲罰の責任があるという。そして、このオウム教防衛組織は、創価学会の警備組織の牙城会と特徴がよく似ており、創価学会の秘密軍で鍛えられた信者によって作られたとも。

 創価学会は創価学会を破門した日蓮正宗を激しく憎悪しており、オウム教のサリンも、そもそもは創価学会と統一教会がオウム教に資金提供をし作製させ、日蓮正宗の大石寺の信徒を狙おうとしたもの、との観測もある。このへんは”公明党議員(=創価学会)を追うとオウムの闇も見えてくる? ”というエントリーに詳しいのだが、そこにも書いたように、事実、オウム教の元教団幹部の中川智正は東京地方裁判所で行われた松本智津夫の公判に証人として出廷した際、1994年6月に遠藤誠一と新実智光とともに富士宮市にある日蓮正宗大石寺にサリンをまくための下見に行ったと証言しているし、「サリンをまくための候補地だったと聞いた記憶があるが、なぜ大石寺を襲撃しようとしたかはわからない」と意味深なことを述べている。

 その創価学会の牙城会の運営に関するあらゆる資料をはじめとする関係資料が、滋賀県の創価学会関係者のPCから流行のウイルスで流出したようだ。いったいそこには如何なることが書かれており、またどういう人間たちの名前が並んでいるのか興味があるというものだ。創価学会に関しては、単なるヤクザ関係者くらいだったのでは、全然驚かないのだが。

 ちなみに、二階堂ドットコムには次のような投稿がある。


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 ひょんなことからこのサイトに出会いました。5-6年前に起こった、世田谷一家殺人事件覚えていますでしょうか。現在も捜査続行中などと報道されていますが、あれは現場の刑事がポーズでやっているだけです。警視庁上層部は既に犯人を知っています。あの殺人は創価学会が絡んでいるため、自民党・公明党の大物議員が警視庁に猛烈な圧力をかけていたそうです。警視庁幹部と懇意にしているある社長の娘から聞いたので間違いないと思います。知人に迷惑がかかるので私からはこれ以上の情報提供は出来ませんが、もし興味がありましたら調べてみてはいかがでしょうか。
→ 宗教がらみ、とまでは報じられましたよね。一課から異動してきた奴に聞きましたが、なきにしもあらずというところで。(略)