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マルコポーロ事件から見えた、共産主義もユダヤ人が作った!


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★プロミスキーパーズ施設で殺人事件
http://helios40.blog.fc2.com/blog-entry-55.html




★ナチス・ドイツのユダヤ人大虐殺はなかった。

マルコポーロ事件から見えた、共産主義もユダヤ人が作った!

マルコポーロ事件

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6


マルコポーロ事件(マルコポーロじけん)とは、

1995年2月に日本の文藝春秋が発行していた雑誌『マルコポーロ』が、内科医西岡昌紀が寄稿したホロコーストを否定する内容の記事を掲載したことに対して、アメリカのユダヤ人団体サイモン・ウィーゼンタール・センターなどからの抗議を受けて同誌が廃刊したこと、及び当時の社長や編集長が辞任解任された事態を指す。この事件は、日本における「歴史修正主義」あるいは「ホロコースト否認論」を巡る状況のなかで、最も広範囲に話題となったもののひとつである。また、日本における言論の自由をめぐる議論のきっかけとなった。


「『ガス室』の真実」第一章(「マルコポーロ」廃刊事件)全文(転載自由)   西岡昌紀

http://www.asyura2.com/09/wara6/msg/196.html

投稿者 西岡昌紀 日時 2009 年 1 月 15 日


イスラエルが、ガザで行なって居る民間人への残虐行為に強く抗議します。


イスラエルのガザ侵攻と、それによって生じて居るおびただしい
民間人の被害に対する私の抗議として、以下に、私の著作である
『アウシュウィッツ『ガス室』の真実/本当の悲劇は何だったのか』
(日新報道・1997年)の一部(第一章全文)を貼り付けます。


コピペによる転送、転載を歓迎します。イスラエルのプロパガンダ
である「ナチのガス室」をまだ信じて居る御友人、知人などにメール
として転送される事や、各種掲示板に貼り付けて下さる様、お願ひ
申し上げます。--イスラエルがガザで行なって居る民間人
殺戮への抗議活動として、御協力をお願ひ申し上げます。




★マルクス・エンゲルス・レーニン・トロッツキー・スターリンは全員ユダヤ人だった!

★資本主義VS共産主義(社会主義)全部ユダヤ人が関与していた。










共産主義国は、ロックフェラーによって創り出された

http://blog.goo.ne.jp/nvno/e/021666357324285ff2d94fca2f0b8e72

2013年03月26日 | 記事>ソ連を強化し東西冷戦を演出していった。

 アメリカにとってかつてのソビエト(共産主義国)は、仮想敵国であって、実際の敵国ではなく、アメリカの、否、ロックフェラーの経済発展のために作られた国であったと言えるのではないだろうか?
 
“戦争がメシの種”になることを知っている彼らにとって、世界が平和であっては困るのである。東西冷戦の演出は、軍需拡大を促し、それにより莫大な利益を得ている。
 
 また、民主主義国であるアメリカと共産主義国であるかつてのソビエト、今では中国が、一見繋がらない敵国同士と思えるのは、彼らの演出であって、裏では繋がっているのである。

ロックフェラーと共産主義の関係リンク
より以下、引用抜粋

■ロックフェラーと共産主義者の奇妙な関係
 今日、世界中の多くの人々は、共産主義者がロシアで成功したのは、皇帝の専制政治に嫌気がさしていた農民達の支持があったからだと信じているが、これは事実ではない。
 
 我々は、1917年11月のボルシェビキ革命で専制が倒されたかのように教えられているが、実際の所、皇帝は7ヶ月も前に退位していた。
 
 後にボルシェビキ革命の指導者となったレーニンとトロツキーがロシアにいなかったという点だ。レーニンは当時スイスにおり、1905年以来ずっと亡命生活をしていた。又トロツキーもアメリカに亡命して、ロックフェラーのお膝元、ニューヨークで記者生活をしていた。
 
 ボルシェビキが権力の座についたのは、決して「虐げられたロシアの民衆」が二人を呼び戻した為ではなく、ロックフェラーを始めとするアメリカと欧州の大富豪達が、彼ら二人をロシアに送り込んだからである。
 ロックフェラーが、1917年以降も、現在に至るまでソビエト体制(現在はロシア体制と、中国共産党体制)を強力に支援してきた事実は最大の秘密事項とされてきたのだ。

■彼らはソビエトの建設を支援してきた
 ソビエト政府は、我が国の連邦準備制度理事会及び連邦準備銀行の決定により、ロックフェラーのチェース銀行、モルガン・ギャランティ・トラスト他、ニューヨーク市内の幾つかの銀行からアメリカの国家資金を手に入れている。
 諸君、ニューヨークのソビエト政府貿易公社アムトルグやソ連貿易組織本部ゴストルグ、ソビエト国立銀行の帳簿を開いてご覧なさい。これまで何に多くの国家資金が、ソビエトの為にアメリカの国庫から持ち出されてきたか、と云う事が解ってビックリされるだろう。ニューヨークのチェース銀行がソビエト国立銀行の為にどんな取引をしてきたか。調べてみると意外な事が分かるだろう。

以上、引用抜粋終わり

西村真治

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