日本人女性の平均寿命は60歳前後?

日本人女性の平均寿命は60歳前後?


「日本人の平均寿命、男女とも過去最高」

News i - TBSの動画ニュース ..。(30日14:36).
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2552034.html


殺人の罠 平均寿命のペテン 日本が世界一の長寿国などというウルトラペテンをいつまで信じますか? マフィアたちの"医猟罠"
https://www.youtube.com/watch?v=mZwRKM7vMwg






【驚愕】日本人女性の平均寿命は60歳前後?(part.1)

http://tadanoaho.blog11.fc2.com/blog-entry-5.html

実際は60歳前後の可能性大

男女平均寿命が83歳になれるはずがない
 客観的事実からこの世界一の長寿というデータの何がおかしいか検証します。
日本の総人口は1億2768万7千人。(これもウソの可能性もあるが)
100歳以上の高齢者3万6276人
平成17年版「高齢社会白書」によると、90歳以上の高齢者の数は初めて100万人(101万6千人)を超えたとのことです。
 まず女性の平均寿命が86歳男女の平均寿命が83歳であるという厚生省発表のデータは、ハッキリと嘘です。
 これは素人が客観的に、少し考えてみれば、おかしいと気づくはずです。
 例えば、昨年に二人のかたが亡くなりました。
一人は100歳、もう一人のかたは2歳でした。
 今年の平均寿命は、100+2=102、102÷2=51で、51歳です。
 ということは、本当に女性が平均平均寿命で86歳まで生きていることになるのであれば、半数程度の女性が、90歳、95歳以上は当たり前に生きていなければこの数字は出てこないのです。実際はどうでしょうか?
 平成17年版「高齢社会白書」によると、65歳以上の人口は過去最高の2488万人で、総人口に占める高齢化率は19.5%に上昇し、90歳以上の高齢者の数は初めて100万人(101万6千人)を超えたとのことです。
 ということは、90歳以上の人口は、90~120歳まで全部合わせても日本の人口の約127分の1程度しかいないことになります。ほとんど90までに死んでいると言うことです。
 厚生労働省の24年連続世界一の平均寿命というデータをもとにすると、早く死ぬ人もいながら本当に平均で女性が86才になるまで生きているなら、半数以上の女性は90歳以上まで生きてから死んでいることになります。実際にまわりで死んだ女性の二人に一人は90歳以上で死んでますか?
 別の発表では、90歳以上の高齢者は、約100万人程度しかいません。そこまで生きられる人の割合は50%どころか、わずかなはずです。
 ここでたいへんな矛盾が生じます。平均寿命の統計では2分の1の確率で90才まで生きていることになり、平成17年版「高齢社会白書」では、九十才以上の割合は127分の1にしかなりません。女性の平均寿命が絶対に86歳ではないと言うことです。それなのに日本は長寿国だと騙されてきたわけです。

実際は平均で86歳まで達していない

半数の老人が90歳以上で死んでいることになっている矛盾!
 ということは、実際には90歳以上まで生きている人は、あまりいないということです。それなのに、どうして平均寿命が86歳にまでなれるのでしょうか?どう考えてもおかしいはずです。実際には平均でとうてい86歳まで生きていないのです。
 たとえば乳児の死亡は寿命0歳ですから、極端に平均寿命を押し下げます。それらの人も含めて86歳になるには、90どころか、100近い老人がざらにいないと全体の寿命は底上げされません。まわりを見渡して半数がそんなに生きていますか?
 平均寿命と言うのは、普通に老人まで生きられた人たちの統計ではありません。平均なのですから、産まれて直ぐに死んだ子供も、乳幼児の自殺や交通事故で死んだ人も全部含めての平均寿命です。
 もちろんそれらの早死にする人々は大幅に平均寿命を押し下げる要因になります。そういう人もいて、平均で86歳を維持するとしたら、老人まで生きている人の半数程度は90才は超えて死んでないとその数字を維持することは無理なはずです。
 実際には90歳まで生きている人など、そんなに多くはありません。ましてや、95歳まで生きている人など、身近で考えても珍しいはずです。
 ところが24年連続世界一の長寿国であるというデータをもとにすると、半数程度の女性が、90歳までは生きていたことになっているのです。この差は何なのか?

不自然死は除外しても平均が86歳にはなれない
 この数字は、厚労省が全くのデタラメな発表を続けていたということです。仮に乳児の死亡や自殺や交通事故や屠殺事故死などの不自然死を除いたとしても、無理です。
 たとえば20代でガンで死んだという人は数えないなどと言うのはご都合主義です。平均寿命でも何でもありません。もし仮に60歳以上の老人のみを対象にして平均寿命を割り出してもその数字は怪しいのです。
 ということは、仮に自然死以外の死因を除外して統計を取ることが認められたとしても、とうてい平均で86歳という長寿命にはなりえないのです。もし本当だとすれば、高齢社会白書のデータがムチャクチャ間違っていることになり同じ機関で矛盾が生じます。どちらも同じ厚生労働省が発表している数字なのです。数字操作のボロが出たわけです。
 何のことはない。厚生労働省は、全くデタラメな数字をでっち上げて、国民と世界をだまし続けているということです。なぜそんなことをする必要があるかというと、一つは日本は優れていると思われたいという見栄もあるでしょうが、もう一つは、世界一の長寿命であるとでっち上げることによって、日本の医療は優秀であるという虚構を医療産業とタッグを組んで ウソのデータを捏造して、獲物をおびき寄せて、騙して殺すため陰謀なのです。
 そして、国民という家畜はノーテンキに騙されて、世界一の医療を受けられると思い、屠殺場に札束を抱えて並ぶというシカケ。
 医者がよく本で主張する日本は長寿国だというのは芋づる式に崩壊し、医療の信頼も崩壊することになるからデータを調整して世界一になるように発表してきたのです。
 世界一ガン死亡率が高いのも、長寿だからではなく、たいして生きていないのに医療が殺していたからと言うことがバレるから騙し続けているわけです。



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