辺野古移設に影響せず 県民投票で菅氏(琉球新報)

★日米からみた沖縄とは?
アメリカは日本は敗戦国であり沖縄島は戦利品である!
日本(ヤマト)は沖縄は異民族の住む植民地で「金」で支配!
沖縄基地問題解決は『日本からの分離独立』のみ達成される!


辺野古移設に影響せず 県民投票で菅氏

2015年9月8日 12:58 琉球新報
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-248588-storytopic-271.html


 菅義偉官房長官は8日の記者会見で、沖縄県が検討する米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設の是非を問う県民投票が実施されて反対が多数となった場合でも、辺野古移設の政府方針に影響しないとの認識を示した。「日本は法治国家だから、取るべき道はしっかり取っていくことに変わりはない」と述べた。
 国と県の集中協議での翁長雄志知事の主張に関し「普天間問題の原点は、戦後米軍が強制的に土地を接収したことだと非常にかたくなだった」と総括。同時に「賛同できない。戦後、日本全国が悲惨な状況の中、皆さんが苦労して豊かで平和な国を造り上げた」と指摘した。
(共同通信)


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