ラエリアン・ムーブメント教祖が千葉から沖縄に移住していた!

有名カルト宗教の教祖が千葉県から沖縄県(南城市)に移住していた!



沖縄移住のために

2012-03-01 ラエリアンムーブメント:アジア大陸代表のブログ
http://ameblo.jp/junzom/entry-11179535838.html

福島事故のあと弥勒菩薩ラエル はすぐに千葉県の成田市郊外から沖縄へ移住されました。日本の本土の汚染を見越してのことです。その後日本全体の状況が更に明らかとなり、また、どういう処置がとられ、どういう商売をやっている人たちが居るのか、が分かってくるにつれ、本土が汚染から解放される時期は当初の見込みより遠のいたようです。汚染が拡散していっていますので。

南城市の弥勒菩薩ラエル邸「みるく城」(みるくとは沖縄の方言で弥勒菩薩を指します)
弥勒菩薩ラエルは、現在、沖縄県南城市にお住いです


素晴らしかったラエルマスパーティ@沖縄|ナリーン の庭

2012-12-26 18:05:00
http://ameblo.jp/masaminarita/entry-11435321543.html

MIRUKU SIN
沖縄のみるく神

弥勒菩薩 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%A5%E5%8B%92%E8%8F%A9%E8%96%A9


沖縄方面ラエリアン・ムーブメント公式ブログ
http://blog.livedoor.jp/okinawa_raelian/archives/39918812.html

宇宙人・鳩山由紀夫首相にラエリアンがラブコール

MILK JOU


2010年3月27日土曜日 やや日刊カルト新聞
http://dailycult.blogspot.jp/2010/03/blog-post_27.html

フランス人教祖「ラエル」ことクロード・ボリロン氏(公式サイトのセミナー案内より)

 本紙民間療法推進、国家予算は4年間で1,800億円?で報じた、政府による民間療法推進政策。これを受けて、UFOを信奉するセックス教団「ラエリアンムーブメント」が、「宇宙人的な鳩山首相」を絶賛。なんと同教団の瞑想セミナーに鳩山由紀夫首相を招待すると発表していたことがわかりました。最近になってわかった理由は、単に本紙・主筆がヲチを怠っていたからです。申し訳ない。


ラエリアンが記事の削除を要求、本紙は拒否

2012年5月16日水曜日 やや日刊カルト新聞
http://dailycult.blogspot.jp/2012/05/blog-post_16.html

4月6日、日本ラエリアン・ムーブメントが「やや日刊カルト新聞社」に対して、記事の削除を要求し、同紙は5月15日、要求を拒否しました。同社は掲載記事の中で、ラエリアン・ムーブメントと同団体の合宿について「セックス教団」「エロ合宿」などと記載。同団体はこれを刑法の「名誉毀損罪」にあたるとして、1週間以内の削除を要求していました。

ラエリアン・ムーブメントは、ちょんまげ頭のフランス人教祖クロード・ボリロン氏(ラエル)が異星人「エロヒム」と遭遇し、様々なメッセージを受けたとして創設した団体で、エロヒムを地球に迎えるための大使館をイスラエルに建設することを目的として活動しています。

記事の削除要求を拒否したことについて、藤倉主筆はやや日刊カルト新聞の取材に答え、こう語りました。

「私が2000年代初頭に参加した合宿では、教祖も代表も信者も、あんなに楽しそうに“セックス、セックス”と連呼していたのに、裏切られた気分だ。私も教祖ラエル氏の言葉に応じて信者たちと一緒に“オーウェイズ・コンドーム!(いつもコンドームを忘れずに、的な)”と叫び、会場の受付でバラ売りされていたコンドームを買った。それに対する仕打ちがこれか。私は決して、エロ合宿なのに自分が全くモテずセックスできなかったことを怒っているのではない。彼らが、事実を報じようとする我々を虚言を弄して威圧し、社会に対して自らの実態を知らせないようにしようとしていることに、怒りを感じているのだ。報道に携わるものとして、セックス教団の誘惑には断じて屈しない」

しかし藤倉主筆は、その後、発言の一部を撤回。改めてこう語りました。

「セックス教団の誘惑には屈しないと言ったが、誘惑ではなく弾圧には屈しない、だ。ちょっと勘違いしてた」


ELO KYOUSO



スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する