佐喜眞淳と共に講演予定の山城康弘はエセ右翼、我那覇真子や江崎孝も仲間!

佐喜眞淳と共に講演予定の山城康弘はエセ右翼、我那覇真子や江崎孝も仲間!

★佐喜真宜野湾市長を支持する山城康弘宜野湾市議はネトウヨ
我那覇真子や江崎孝とも関係?






★世界日報=カルト宗教「統一教会」の機関紙!

辺野古移設へ決起大会-沖縄県宜野湾市で市民約250人が集まる

平成25年4月20日 世界日報
http://www.worldtimes.co.jp/today/kokunai/130420-4.html

YAMASIRO CULT

 沖縄の米軍普天間基地の固定化を認めない「一日も早い辺野古移設を進める」市民大会(主催・普天間の固定化を認めない宜野湾市民の会)が18日、地元の宜野湾市で開かれ、同市の政財界を中心に約250人が集まった。安倍政権が強いリーダーシップで対米交渉を進めている中、「今回がラストチャンス」という機運で盛り上がった大会となった。
 実行委員長の山城康弘氏は、「普天間飛行場(宜野湾市)の固定化を避けるには名護市の辺野古移設しかない」と述べた。県選出の国会議員や県会議員が移設先を「県外」「国外」と主張していることについて、「誰も具体的な実現可能な代案を出していない。絵に描いたもちではだめだ」と訴えた。

 日米両政府が移設合意してから17年たっても移設が進まないことについて、元宜野湾市議の平安座唯雄氏は、「行政の当事者である宜野湾市長や市議が動かないのが問題」で、基地周辺の20数万人余の暮らしと安全を守るには辺野古移設が必要だと主張した。

 移設予定地の辺野古がある名護市を代表して登壇した我那覇真子さんは、そもそも日米両政府の専権事項である基地政策について、「移設は地元合意を前提としている」という文言が間違いだと指摘。名護市の民意は一貫して受け入れ賛成であり、ほとんどの市民が反対しているという報道は情報操作によるものだと非難した。

 保守系ブログ管理人の江崎孝氏とヒジャイ出版代表の又吉康隆氏はともに、「辺野古に移設するのがベストなのは誰でも分かること」と主張した。

 大会は、①普天間飛行場の固定化に断固反対する②受け入れを表明した辺野古区民、名護市漁協に感謝する③辺野古への移設を推進し、一日も早い危険性の除去を実現する―などの決議を全会一致で採択した。


※オスプレイ反対の

佐喜真(さきま)沖縄県・宜野湾市長は日本会議の会員だった。


「 市長が加入している日本会議について 」

 桃原功(とうばる・いさお)宜野湾市議の質問


★桃原議員:市長が加入されている日本会議、どのような団体なのか?

これからも日本会議の活動を続けていくのか?


★佐喜真宜野湾市長:これからの行動については、日本会議が持つさまざま

な政策あるいは施策等について吟味しながら、私が同意できるものに対し

ては、やっていきたいと思う。


ぎのわん市議会だより 第84号 平成24年9月10日


日本会議とは?統一教会系政治団体

http://www.nipponkaigi.org/

勝共連合・統一教会・キリストの幕屋・日本会議・作る会・救う会・産経・CH桜が、北朝鮮のために

日韓・日中離反を扇動

http://richardkoshimizu.at.webry.info/200702/article_15.html


佐喜真淳(さきま・あつし)宜野湾市長は普天間基地の軍用地主(岡留安則)

http://blogos.com/article/32057/


■2月某日 東京から帰沖以来、宜野湾市長選の話題でもちきり。伊波洋一氏がなぜ敗北したのか、佐

喜真淳氏がなぜ勝利できたのかという点だ。自民党県議から転身した佐喜真氏は、もともと辺野古新

基地推進派。沖縄自民党県連が辺野古から県外移設に方針転換した際も、最後まで反対派だったとい

う。父親も元宜野湾市の議長を務めた軍用地主。


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