宜野湾市選挙では不正選挙が敢行されたと思われる。(国際評論家小野寺光一)


宜野湾市選挙では不正選挙が敢行されたと思われる。

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
http://archive.mag2.com/0000154606/index.html

ヒントは
期日前投票にある。

たとえば堺市では
以前、票が多数印刷されてあまったものが
倉庫に5年間保管されているはずであるが
まったく倉庫から消えているという。
(現在最高裁第二小法廷にて審議中)

要するに
「白票が倉庫に保管されているはず」のものが
どこかに消えうせているのである。

これは全国で起こっているらしい。

今回、宜野湾選挙では
当日はものすごく寒かったらしい。

寒いと、投票者の足は遠のく傾向にある。

そしてモミー会長のNHK以外のメデイアでは
大接戦だったと報道していた。沖縄の新聞などは
出口調査などをして
「大接戦だった」と報道していた。

しかし、票をあけてみれば
実に有権者の11%もの大差だったという。

ヒントは

この11%もの大差がなぜ、途中から生じるのかということである。

ここに期日前投票箱が登場してくるのである。

大阪府知事選挙でもそうだったが
なぜか最後の方では
A候補に99%の票が入り、B候補に1%の票しか入っていないというとんでもない
開票結果が出てきている。

実は
期日前投票による「差」がそのまま明暗をわけているのだ。

しかも大量に消えている倉庫の白票。。。

これが事件を解くカギとなる。

いったいどこに倉庫の白票は消えているのか?

それが最大の謎である。

私も最高裁第二小法廷まで
堺の不正選挙訴訟を闘っている原告の方が調査していたら
「倉庫の白票が消えているんですよ」
と聞いて非常に驚いた。


さて、どこに消えているのでしょう?

昨今、ココイチの廃棄用カツを転売していた産廃業者が
摘発されていたが
、まさか白票でもそんなことをして
転用しているのではないでしょうね?

しかしそれを問いただされた大阪府選管職員は
真っ青になったらしいから
非常に腐敗しているのである。
しかも大阪府だけではない。

興味のある人は問い合わせてみればいい。
情報公開請求を駆使すれば
実は倉庫に保管されているはずの白票がどこも大量に行方不明になっていることを
知り、驚くだろう。
http://www.pref.osaka.lg.jp/senkan/


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