次の戦場になる沖縄では友軍にも虐殺される!

次の戦場になる沖縄では友軍にも虐殺される!

★自衛隊が島を守る?無理です、逆に殺されます!
ヤマトと歴史認識が違う沖縄では「天皇は
遠い存在」である。忠誠心も無い!

★戦場ではヤマト民族の本性がわかるだろう。

以下の「ヤマト民族の特性」に沖縄人は理解は
できないし対応もムリ。

★建前の文化
★連帯責任
★神風

沖縄は“反天皇”との印象をマスコミが国民に植え付けている│NEWSポストセブン



「陸自配備 住民投票を」 宮古島市 市民、条例制定求め陳情(琉球新報) - Yahoo!ニュース



★県民はほとんど登場しない。県民は放置されたままだったのだ。
この八原の手記を読んで、この無意味な戦争を仕掛け、県民を放置した責任を問わずにはいられない。

八原博通 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E5%8E%9F%E5%8D%9A%E9%80%9A

八原博通と沖縄戦

書籍・作品名 : 沖縄決戦

著者・制作者名 : 八原博通

敦賀昭夫 62才 男性(図書新聞 投稿)
http://toshoshimbun.com/books_newspaper/dokusya_display.php?toukouno=353


陸軍32軍の高級参謀八原博通『沖縄決戦』を読んだ。八原参謀は陸軍32軍の牛島満
司令官、長勇参謀長に次ぐ、沖縄戦第3の責任者である。司令官、参謀長は摩武仁で自
決するが、八原は戦争記録を大本営に持ち帰る使命を果たした。その人物による沖縄戦
の「実相」の記録だ。

 八原博通はアメリカ留学体験があり、客観的、合理的見方ができる軍人だった。その人
物が当時沖縄戦を指揮していた。この手記が公表されたのは1972年の本土復帰時。出筆
動機は飛行場死守の作戦失敗を陸軍中央の大本営が現場の責任とした点に反発したためだ。

戦争末期の大本営の戦争指導ミスを受けた32軍の沖縄戦がここに描き出された。

さらに、手記には、軍の高級参謀の日常生活の様子は豊富な物資や食事など、当然のごとく
描かれているが、県民はほとんど登場しない。県民は放置されたままだったのだ。戦争中の
出来事は、これまで万人が耐え忍んだのだという受忍論や国に責任はないという国家無答責
で、さまざまな人権侵害や犯罪行為は全面的に検証されたとはいえない。

しかし、昨今の歴史
認識問題の解明を進めるためにも、この八原の手記を読んで、この無意味な戦争を仕掛け、県
民を放置した責任を問わずにはいられない。



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