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戦争時では障がい者や精神病患者は真っ先に犠牲になる!

戦争時では障がい者や精神病患者は真っ先に犠牲になる!

語られてこなかった障害者の戦争体験 日本や独ナチスでも抑圧の歴史 | THE PAGE



★天皇に身を捧げない沖縄人は「ヤマト人から見れば」弾圧対象である。

★自民、公明に票を入れた沖縄県民へ「あなた方は戦争推進に協力しました」
身内や親族に障害者や精神的な病を持たれる方がいる場合は覚悟をされた
ほうが良いと思います。


日本兵「邪魔になるから殺せ」

日本兵がやってきて「障害のある子供は有事の時に邪魔になるから殺せ」と母親
に青酸カリを手渡したという。

 戦争中、障害者は「穀潰し」呼ばわりされることもあった。右半身にマヒがある男
性もその一人。障害のため、兵隊になって国のために戦えない。徴兵検査で不合
格になり、「国家の米食い虫」と言われた。

 そうした負い目や軍国教育の影響もあり、国のために戦いたいと考えた障害者
もいた。障害があっても人間魚雷になら乗れる、と訴えたり、また視覚障害者は耳
がいいので敵機の音を聞き分ける防空監視員になったりして、なんとか役に立ち
たいと願ったのだ。


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