沖縄県与那国島に身長2m40cmの巨人伝説と木村政昭教授の海底遺跡!

沖縄県与那国島に身長2m40cmの巨人伝説と木村政昭教授の海底遺跡!

15世紀与那国島「巨人女王」伝説の痛快!(三浦あかねの記事)

男顔負けの女傑・イソバは身長240cmもあり、怪力で知られていた。巨石文明の末裔ともいわれる巨人女族を追う!

http://catbone2008.blog75.fc2.com/?mode=m&no=32

☆身長2m40cmもあった?女酋長:サンアイ・イソバ

じつは、この海底遺跡のある与那国島には「巨人伝説」が残っている。

時は15世紀。与那国島にサンアイ・イソバなる巨人が住んでいたという。ちなみに、サンアイとは村の名

前であり、島で当時、最も栄えていた村落だった。イソバは女性の名前である。

サンアイ・イソバとは、サンアイ村に住んでいたイソバという意味になる。

伝説によれば、イソバはサンアイ村からソナイ地区に抜け出る「関門」であるパサグを、体を横にしないけ

れば通れないほど大きかったという。

パサグとは、イソバの碑の後ろ側にある絶壁の割れ目のことで、近年も牛馬のような体の大きな動物が容易

に通過していた事実を考えると、イソバがどれだけ巨体だったか想像できよう。


与那国島の海底構造物は遺跡だと言う論文を書いた元琉球大の地質学者木村政昭教授をご存知ですか?彼の論文は、歴史学や考古学論文として認められていません。

私は15年ほど前に彼と電話で話した時、彼の論文を認めさせないのは日本の天皇神話だと聞いた記憶があります。
— 本物黒酒



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