アメリカの貧困地帯は「人が歩く事も出来ない」

アメリカの貧困地帯は「人が歩く事も出来ない」

★贅沢&飽食の日本!明日は我が身である!

アメリカでどうしても衝撃だったのは病院のことで、医療費が凄まじく高いし、貧乏人は死ぬ
仕組みになってんだよね。今はオバマケアあるけど、でも基本的に貧乏人は死ねの国なん
だよね。貧乏人の住む地域は素敵な公園なんてないし運動なんて無理で、油ものコーラで
流し込んで不健康になって死ぬの。— めいろま



イギリスやイタリアやフランスも格差はあるんだけど、ヤバイ地域に住んで殺されるかなと言
う感じまではない。単にお金がないだけだったりする。でもアメリカのヤバイ貧困地帯って、
歩けないんですよ。ほんとに撃たれたりするし。ヤク中もいる。それがヘロンとかなんだな。
葉っぱじゃなくて。— めいろま



アメリカ留学中、何故か自分はあえて路線バスで移動してみたり、危ないのは知ってるけど
シカゴやワシントンDCやダラスの北側のヤバイ地域に行ったり、ハーレムのど真ん中に住ん
でみた。本当に格差が凄まじくて、その後欧州に住んでみて、そういう先進国はアメリカだけ
だと実感した。— めいろま



だってね、アメリカに住むと経済格差が凄いんですよ。ほんと日本や欧州だと信じられないレ
ベルで。貧困だって凄まじいレベルだし。先進国なのにスラムみたいなのがあって、バスや
電車発達してないから貧乏人は移動すら大変なの。自分はアメリカ留学中それを見て本当
に衝撃を受けた。— めいろま



アメリカの格差を知りたいなら、テキサス西部の国境地帯、ダラスの北側のはずれ、ワシン
トンDCの南のゲットー地帯、シカゴのゲットー地帯、ミシガン州フリント周辺、デトロイトに行
けばいい。ドラマや映画には出てこないアメリカだが、銃撃には注意されたし。— めいろま




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