沖縄戦後史の捩れを辿る(上) 独立論の底流(三山 喬  月刊『望星』2017年1月号)

沖縄戦後史の捩れを辿る(上) 独立論の底流
ノンフィクションライター 三山 喬  月刊『望星』2017年1月号

《見果てぬ独立の夢》
 事務所のドアを開けると、正面の壁に一枚の"国旗"が張り付けられている。「三星
天洋旗」。まだ見ぬ民主的独立国・琉球のシンボルとして、半世紀近く前に考案され
たものだ。
上半分が淡い水色で下半分は群青色。沖縄の空と海を意味する二色の境目に左から黄、
赤、白の星印が並んでいる。それぞれ平和、情熱、道理を示しているという。・・

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http://www.ntt-i.net/kariyushi/senngosinonejire.html



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