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開票速報】開票率97.75% 下地敏彦氏当確。 #宮古島市長選挙— チョコレート同盟☆彡 (@moistchocolat)

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宮古島市長に下地氏3選=陸自配備容認、計画推進へ―沖縄

時事通信 1/23(月) 0:13配信

 任期満了に伴う沖縄県宮古島市長選が22日投開票され、無所属現職の下地敏彦氏(71)
=自民推薦=が、元県議の奥平一夫氏(67)=民進推薦=、前市議会議長の真栄城徳彦
氏(67)、医師の下地晃氏(63)=社民推薦=の無所属3新人を破り、3選を果たした。

 陸上自衛隊の宮古島配備が大きな争点となったが、昨年6月に受け入れを表明した下地
敏彦氏が勝利。これを受け、政府は引き続き配備計画を進める方針だ。

 米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設に反対する翁長雄志知事は、県
政与党の一員だった奥平氏を支援。自らに近い市長を誕生させることで、政府が進める辺野
古移設に反対する県内世論の盛り上がりを狙ったが、浸透しなかった。 


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