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2014年石垣市長選挙が不正選挙だった件について

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2014年石垣市長選挙が不正選挙だった件について

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はっきり言わせてもらいます。

どう冷静に考えても、昨日3月2日開票だった、2014年石垣市長選挙

不正選挙でした。ここまでバレバレの不正選挙をやるとは、相当底が割れたものです。

しかも、市民の方々、鋭いことに、最近どんどん「石垣市長選挙 不正選挙」という言葉でのアクセス増えてます。
結構そう思ってる人が多いんだと思います。今回はいくらなんでもやりすぎましたから。
バレますよ。今回は市民レベルで。だって、中山さんですよ。いくらなんでも・・・。

「大勝ちする」人材ではないじゃないですか。もうちょっとまともな人ならまだしも。

いろんな意味で折り紙付きの逸材ですから。アメリカもさぞかし心配でしょう。

石破さんが自民党内でも無理矢理一本化しないと出られなかったほどの逸材で。


ただ、石破さんも、地方選応戦すると負けるというジンクスあるくらいで。

石破さん、次の総理大臣になる予定らしいんですが、さすがに国民的にはどうですかね。
石破氏について、いろんな識者から「小学生に諭すあの感じ不快だ」「実は自分がない」「発言が全部本からのパクリ」「本人発言がない」という話をよく聞きます。

そもそも、石垣市長選挙、基本的なところからいくと、前回とほぼ同じという数字はありえないです。
沖縄財界の大物、かりゆしグループCEOの平良朝敬さん(名護市でも稲嶺氏応援し、相当な影響力を出しました)、実は公明党が前ほど一枚板で動いていなかったこと、あまりの失政に、民党系重鎮市議が数名中山氏から離脱したこと。小泉進次郎氏をして「ぎりぎり危ない選挙でなかったら、私は応援に入っていない」と公言していたことなど。挙げればきりがありません。石垣市の方は、ぜひ周りの人に聞いてみてほしいと思います。

なんとしても大浜さんという筋金入りの実力者、その支持者・グループに自信を失わせたいからあの票差で操作したと考えます。八重山の士族のプライドも計算した上での落とし方だと思います。

(要は前回と同じパターンです。とにかく八重山の名士に自信を失わせたい。でもくじけず出てきたからびっくりしたでしょう。まともにいけば負ける、と。)
逆に言えばそれだけ恐れているからこその不正選挙です。自信持っていいです。

アメリカは、2015年~2017年までに、何としても石垣島、下地島に自衛隊基地を配備し、石垣、宮古をあえて中国にとらせ、本土の危機感を煽って日中戦争を本格化させる計画をもっています。アメリカにも余り時間が残されてないから、必死にいろんなやらせの緊張惹起してくると思います。

つまり、伊波洋一、大浜長照やその支持者のような真実を知る人が、これ以上、何年か勢いを持って、自衛隊配備反対に動いてもらってはとても困るということです。どんどん計画がばれますから。米国経済も苦しいので、そう長く圧力はかけられないので。日本に空母買わせたりすれば、兆単位のカネが懐に入りますので。

背理的ですが、ここまであからさまにバレることをやってきていることは、相手もかなり苦しまぎれということです。
よくここまで追い込んでいると思います。油断は禁物ですが。
だから、ここはむしろ「相手もこちらの実力を高く見ている証左だ」と自信を持って、いくら下品な罵詈雑言浴びせられても(下品なのは彼らの特徴ですからすぐわかる。波長も違うから傷つかない(笑))、今の勢いのままで、しぶとく、継続的に市民に気づきを与える活動を続けるべきだと思います。今後政府の動き、情報を共有していく機関誌を作り、婦人会、PTAなどで配るのもよいかと思います。

今回選挙がおかしいのは市民がなんとなく感じていると思いますし。継続すれば一気に市民の不満に火がつく可能性があります。
継続して情報発信を続けることです。語ることです。

大事な時期なので、がんばってほしいです。

逆に市民の不信が高まっている絶好のチャンスなので、勇気を持って声を上げてほしいと思います。

1966年に、勇気ある先輩達がアメリカの不正選挙を見抜き、動いたように。
こういうことを口に出すこと自体、勇気が要るものです。
でも真実は最後に勝ちます。

当確時の当選陣営の映像も、よく見ると、妙に落ち着いた感じでした。
「不正で当選させるから喜ぶ絵をつくれ」と言われた雰囲気を感じると思います。

当選時の動画をよく見てほしいです。中山当確後動画
中山氏本人とその周りの人々が妙に静かなのが分かるでしょうか。
本人周辺、罪悪感感じてる雰囲気があります。奥さんがフォローしていますが。

本人の握手時の、この安堵感なく硬直した表情。
「そーっと、そーっと、ばれたくないな」な感じ。
周りだけ普通に盛り上がってるのに、変な感じです。
(静かにしてる人たちは今回不正だったことを事前に知らされていた人達です。)

ということで、市民みんなで勇気を持って「いくらなんでも今回の選挙の数字はおかしい」という話をしましょう!裸の王様に向かって真実を語った子供のように、勇気を持って、感じたことを語りましょう。

客観的にあり得ない結果、数字なので。
遠慮せず動くことで、石垣が日本の不正を変えていくことができます。
意外とゴールは近かったりして。「夜明け前が一番暗い」ということわざもあります。


真実の声 八重山日報 2014年3月3日より抜粋

当確直後大浜陣営の様子
午後10時ごろ、テレビ報道で「中山候補が当確」と伝えられた瞬間、食い入るようにテレビを見つめていた支持者からは「おかしい」「信じられない」という声が上がり、事務所内を重苦しい空気が包んだ。

ヒトラーは「大衆は、 小さな嘘より大きな嘘にだまされやすい。」という言葉を残しています。
大前提を疑うことにはフレームを越える柔軟な頭と感性が必要になりますから。
「負けた」要因を語るのではなく、「ほんとに負けたのか」という大前提から考えることです。
ユダヤ人は、自らルールを作り、その上で人を転がす技術をもっています。
人は、不思議に、一旦ルールを作られると、それを疑いにくいという特性をもっています。
(彼らの上の方は、人間のこういう性質、性癖をじっくり学ぶそうです。
「自分で考えるのがめんどくさい」「変わったこと言って恥をかきたくない」などの心理を)

そして、上記記事のような「おかしい」という第一感を大切にすることです。人間の第一感はだいたい当たります。

自分の勘を大切にし、前提を疑うことは、これからの時代とても大切です。
人間の大脳はだてに進化してませんから。
数億年の進化で、脳幹、に皮質、新皮質が加わってゆき、億年の経験智が入っていますから。


そして、今後もこういう策を弄する人に「大きな嘘に騙されやすい大衆」と思われるのもおもしろくないものです。
だから、ぜひ、不正選挙にめげずに、自信を持って動いてほしいと思います。(これを相手が一番嫌がるので。だからあの票差をねつ造です。僅差だと自信持ち続けますから。)

きっとあとで、左脳に訴えるそれらしい解説が
地元紙等で解説されると思います。これが詳細なほど、嘘っぽいと考えていいと思います。
まあ、説得力は無いでしょうけど。

不思議と人間は、「定説」「誰かの説明」が出されると、ついていきたくなるものです。
変な人扱いされたくないという防御本能がありますから。
本当は、「恥を恐れない」「ウソを見抜いて動く」大衆が、向こうからすると一番厄介だと思います。

「不正選挙」疑いの炎が燃え上がらないうちに、火消しに躍起だと思いますが、
諦めずに「不正選挙」の話をし続け、自分たちの自治獲得に向けてチームで動き続けることです。
これからが本番ですから。

石破総理大臣が登場する前に、しっかり体制をつくって動きましょう。
「市民党」の機関誌くらい刷って、みんなで情報共有してもよいと思います。
瀬長亀次郎たちがそうしていたように。
瀬長さんたちは、それでしぶとい運動を続け、沖縄復帰の流れを造りました。
「やればできる」ということです。

参考までに、東京都知事選の得票率がいじられてること
それらに、あの外交の権威、孫崎享先生までが疑問を呈している記事を示します。
これを見ると、さすがに誰でも不正選挙かなぁ と考えると思います。ほとんど決定的証拠です。

2014年3月2日の石垣市長選挙が不正選挙だった件について (その2) 具体的証拠編

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