沖縄人は永遠に「悲劇の民族」から離脱はしないのか?

沖縄人は永遠に「悲劇の民族」から離脱はしないのか?


★1972年沖縄の日本復帰運動の立役者である沖縄県教職員組合と
戦後沖縄の英雄、屋良朝苗氏、瀬長亀次郎氏、西銘順治氏の沖縄に残した
実績と総括もしないといけない。

沖縄人多くは「あの時の考えと選択が誤ってたから、俺が置かれている状況が最悪なんだ」と言う様な自己批判ができない。そこから「二度と過ちを繰り返さないように次は気をつけよう」という意識や「今の最悪な状況から抜け出すために俺は何をすべきか」と言う考えもしない。 https://t.co/jFi6g1ipIc

— Republic of Uruma (@RepUruma) 2017年5月30日



「あいつのせいで俺はこんな有様だ」ばっかり考えてるのが今の沖縄。「なぜ俺はこうなったのか。」と言った自分の行為による結果を考えない。これでは何も問題は解決しないし、改善しない。個人の問題に考えてもそうだ。 https://t.co/emAPQlymRa

— Republic of Uruma (@RepUruma) 2017年5月30日



問題の本質は「観光立県」と言いながらこいつらの行為を許す沖縄県、警察、そして沖縄県民だろ。 https://t.co/bvoerPK0RM

— Republic of Uruma (@RepUruma) 2017年5月30日



本土復帰45年の沖縄で「幻の建議書」関係者が語る「復帰は間違いだった」〈AERA〉(dot.) - Yahoo!ニュース



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