海上自衛隊はアメリカ軍の上陸作戦に組み込まれた(櫻井ジャーナル)

海上自衛隊はアメリカ軍の上陸作戦に組み込まれた(櫻井ジャーナル)

2015年に就航したヘリコプター護衛艦の「いずも」は艦首から艦尾まで平らな「全通甲板」を
有し、垂直離着陸が可能なMV22オスプレイや戦闘機F35Bも離発着できると言われ、その外
観は2014年にアメリカ海軍が就航させた強襲揚陸艦「アメリカ」を連想させる。

「いずも」も強襲揚陸艦と考えるべきだろう。
海上自衛隊はアメリカ軍の上陸作戦に組み込まれた可能性がある。

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米軍伊江島飛行場では強襲揚陸艦の甲板を模した着陸帯の建設が進んでいる。フェンスから見える建設物は艦橋部分。F35に対応するため耐熱コンクリートに張り替える工事があり、2020年の完成を目指しているが、今後騒音の深刻化が懸念される。 pic.twitter.com/AuK4qEqbx5

— チョコレート同盟☆彡 (@moistchocolat) 2017年5月24日



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