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(噂の真相・元編集長)岡留安則氏、沖縄で死亡説が流れている!

(噂の真相・元編集長)岡留安則氏、沖縄で死亡説が流れている!

★那覇市前島で経営していた飲み屋「瓦屋 別館」も突然の閉店に
岡留氏の身に何があったのだろうか?


死んでも「アイツ」に勝ちたかった【9】 岡留安則 森総理の「買春検挙歴報道」提訴に徹底抗戦!(1)
http://www.asagei.com/excerpt/7100

時の内閣総理大臣が、若かりし頃の下半身スキャンダルを暴かれて、「事実無根」と裁判ざた
に発展した。最終的には和解勧告がなされ、醜聞の事実関係はウヤムヤとなったが、タブー
なき月刊誌を率いた名物編集長は、敢然と権力に立ち向かったのである。


2000年5月。噂眞は時の内閣総理大臣に関するスクープ記事を掲載した。タイトルは「『サ
メの脳ミソ』と『ノミの心臓』を持つ森喜朗“総理失格”の人間性の証明」。

 この刺激的なタイトルの記事は、森氏が早稲田大学在学時に遊びに行った非合法の青線
地帯で、現在の売春防止法に当たる売春等取締条例違反で検挙されていたことを報じたも
のだった。

 記事によれば、58年2月17日から18日にかけて、警視庁は売春業者の一斉摘発に乗り出
した。結果、業者や客など計18人を検挙。客のうちの一人が、まだ20歳の森氏だったという
のである。

 森はあの記事が出た時に「学生時代のことだし、若かったゆえに犯してしまった過ちで、今
は反省している」と言って、過去を率直に認めたうえで笑い飛ばせばよかったと思うよ。容疑
自体はそれほど目くじらを立てるようなものではないからね。

 ただ個人ならともかく一国の首相に検挙歴があったという事実は、やっぱりとんでもないこと。
記事は総理に就任した森の人間性を国民に知らしめることが第一の目的だったけど、もしこの
情報が外国の情報機関に知られでもしたら、政治的な取り引きに利用される危険性も十分あっ
たからね。今はずいぶん軽くなってしまっているけど、国民の代表である総理の存在というもの
は本来それくらい重いものだ。

 もちろん、記事の信憑性には絶対の自信を持っていた。取材では森が検挙されていた証拠とし
て「事件番号」や「事件カード」に記載された森の指紋番号までキッチリと割り出している。警察の
データベースと照会できたわけじゃないけど、それが真実と確信できるだけのウラ取り取材を積み
重ねていたからね。

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