金の力で思考停止に 「公主導・官主導の経済はこのまま続けたい」という集団

金の力で思考停止に 「公主導・官主導の経済はこのまま続けたい」という集団


★行き着く先は戦場になると言う事!

★沖縄、一般大衆の上に君臨する税金モンスターとは?
1972年沖縄が日本復帰後の最大受益者、豊かな生活を送る上級県民である
沖縄の実情を理想で語り、「沖縄の問題は民間が無能だからと言う」
沖縄庶民の現実の生活は知ることは無い。


「沖縄の不都合な真実」序章で「私たちが本書で一番強調したいのは、先にも触れたように、沖縄には、自分たちの現状を変えたくないという、真の意味での保守的な社会集団の存在「基地には反対だが、基地の見返りである振興基金に依存する公主導・官主導の経済はこのまま続けたい」という集団です。

— 市民オンブズマン わらびの杜 (@kento_sekkei) 2018年3月5日



市民から集めた税金を公金横領。平成16年三位一体からは、国保と市県民税が裏金づくりの温床。その証拠もすべて手元に保持。沖縄市で14億、那覇市で18億の裏金が作られている国保の赤字から推定。全国、国保が財政破綻しているのはそのため。裏金の出口が会計規則の現金払いの資金前途。

— 市民オンブズマン わらびの杜 (@kento_sekkei) 2018年3月5日



72年復帰の時点で県教育庁では教育長の公印偽造を公文書から発見。平成17年うるま市でも教育長以下小中学校の校長印含めた公印偽造20個(37個の内)を発見。「システム温存しがらみ」利権集団は、公金横領に励んでいます。そのおカネが議員、警察幹部、メディア、裁判所へ分配されます。

— 市民オンブズマン わらびの杜 (@kento_sekkei) 2018年3月5日



「沖縄の不都合な真実」(新潮新書)の篠原章さんの指摘は、私が8年前から指摘してきた「システム温存しがらみ共同体」と全く同じ。72年本土復帰直後の「公印偽造による裏金づくり」(第二の沖縄密約)は、そのル-ツで、いまでも密かに行われています。県教育界では標準学力検査がその温床だった

— 市民オンブズマン わらびの杜 (@kento_sekkei) 2018年3月5日



「公印偽造に裏金づくり」には、実は指定金融機関もからんでいます。つまり復帰の時点で、国策で公金横領の手口が県内全市町村の収入役など幹部に指南。税金泥棒大国日本の手先が沖縄。「反転」(故田中森一元特捜検事・幻冬舎)の北九州苅田町の1億1千万円の市・県民税の公金横領はその証。

— 市民オンブズマン わらびの杜 (@kento_sekkei) 2018年3月5日




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